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1万回シャッターを切って気づいたこと。

こんにちは、渡辺誠司です。 毎日、とても過ごしやすい天気が続いていますね。 今日から、清々しい月曜日がスタートです。 最近は、 趣味の延長で一眼レフカメラを購入し、いろいろなところでパシャパシャ撮っています(^^) とても高機能なカメラなんですが、 まだ使い方が分かっていないので、ほとんどオート機能で撮影している状態です。 それでも、 今までのコンパクトデジカメに比べると格段に映りが違うので、いつも感動しています。 僕は、プロのカメラマンを目指しているわけではないのですが・・・ 「実物よりも美しく撮りたい!」ので、いろいろな角度や光の当て方を研究しています。 カメラを購入してから、まだ1週間しか経っていないのですが、 今日までに1万回以上シャッターを切って、なんとなくコツがつかめたような気がします。 今まで、趣味らしい趣味がなかったのですが、 この「実物よりも美しく撮りたい!」という気持ちが、上達へのカギだと思います。 僕は、仕事柄いろいろな人のホームページを見る機会が人よりも多いと思うのですが、本当に写真一枚で価値を上げることもできるし、魅力的に見せることができます。 逆に、写真にこだわっていない人のホームページは、 魅力が伝わらなかったり、マイナスイメージになってしまうケースは少なくありません。 僕たちは、 インターネット上で見ているものは、ほとんどが「画像と文章」です。 その「画像と文章」を上手く見せるデザインに工夫が必要なのですが、そもそも素材となる写真が良くなければ、そこに書いてある文章は読まないと思います。 もちろん、 100%文字ばかりのホームページだったら、誰も見ませんからね。 最近は、カメラの性能も上がっているので、 ちょっと勉強すれば一味違う写真を、自分で撮ることも可能です。 もし自分で撮影できない場合は、 プロカメラマンにお願いすることは「仕事への本気度」だと思います。 その本気度が伝わるホームページ(画像と文章)にならないと、顧客の興味・関心を引くことができませんね。 特に、食べ物や人物の写真は、 一番大事なポイントなので、プロカメラマンに依頼することをオススメしています。 そのプロカメラマンへ「こんな風に撮ってほしい」と、的確な指示を出すことも大事なポイントですね。 参考になる雑誌の切抜や、サイトURLを紹介して意志の疎通が高まるほど、理想的な写真が手に入ると思います。 今回、自分自信でカメラ撮影を経験してみて、分かったことが多いですね。 何ごとも、自分でやってみるのが一番の財産です。 ※キャノンEOS 60D EF-S18-135 IS $集客ドラマの専門家・渡辺誠司オフィシャルBlog|女性起業家・法人企業・医療業務・士業・業界エキスパートのための小冊子プレゼント!

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